大谷造機所 自動車部品加工・精密機械部品加工・非鉄金属切削加工

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会社沿革

大正14年 大谷勇蔵が兄と共同で大谷製作所を設立し、暖房用バルブ部品を製造開始。
大正15年 小型船舶用エンジンを開発し、製作販売開始。
昭和7年 大谷勇蔵は大谷製作所より分かれ小型船舶用エンジン組立専用工場として独立し、大谷発動機製作所として発足。
昭和13年 いすゞ自動車株式会社よりタイヤポンプガバナーの組立加工開始し名称を大谷第製作所と社名変更
昭和20年 相模原工場竣工。戦争の為同工場に移転
昭和20年11月 蒲田工場生産再開。
昭和26年 株式会社大谷造機所を設立。資本金50万円。
昭和38年 いすゞ自動車株式会社の受注窓口一本化及び一貫生産を目的として株式会社六輪工業が設立され、これに参加する。
昭和43年 古河鋳造株式会社との取引開始。
昭和44年4月 第6回増資を行い、資本金1,600万円。
昭和47年6月 相模原工場での生産ラインを株式会社六輪工業に移管し同工場を閉鎖する。
昭和54年5月 第7回増資を行い、資本金2,000万円。
昭和56年 大谷勇蔵代表取締役会長に就任。それに伴い大谷文雄取締役社長就任。
昭和57年 株式会社日研機材製作所との取引開始。
平成13年 東京金商株式会社との取引開始。
平成13年2月 大谷寿続取締役就任。
平成23年 中島合金株式会社との取引開始。
平成24年 いすゞ自動車エンジン販売株式会社との取引開始。
平成30年2月 大谷文雄 代表取締役会長に就任。それに伴い大谷寿続 代表取締役社長に就任。